小田畳商会とは

畳の使用の始まりは、第45代聖武天皇(701年~756年)が、畳を使用した事が始まりとされています。中国などの大陸からの輸入品されたものではなく、日本古来の独自の商品と言われています。畳は、西暦700年代から現在に至るまでほとんど形を変えていない珍しい商品といえます。

当社は、畳の伝統を守りつつ1300年間形を変わらなかった畳を、現在の時代にマッチし、日本国内だけではなく海外でも通用する素材へ成長させる事にチャレンジをしています。